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寝る時のエアコン設定温度。夏や冬は何度が最適?赤ちゃんがいる場合

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日本には四季があって、折々の風物があって、それが私は大好き。だけど実は、暑さ寒さにはめっぽう弱いんです。ですから、子どもの頃は夏休みは昼も夜も暑さでぐったり。冬は寒くていつもガタガタ。辛い日々が結構多かった印象です。

 

だけど今は、そんな私にも強い味方が!エアコンですよ~!

 

家にエアコンのある生活。こんなに幸せなことがあるかしら!と、夏や冬の帰宅時にはいつも有難~く思えます。スイッチを入れるだけで、部屋全体を涼しく、または暖かくしてくれる。しかも空気はクリーン。素晴らしいです。

 

そんな快適なエアコン生活ですが、気になるのが「設定温度」ですよね。みなさん、どういう基準で温度を決めていらっしゃるんでしょうか。

 

特に夜間。エアコンとは長い付き合いになってきましたが、未だに本当のところはどうしたらいいのかがわかっていません。つけたり消したり、タイマーにしてみたり、でもやっぱり暑くて(寒くて)またつけたり。

 

特に、赤ちゃんやお年寄りのいらっしゃるお家だと、もっとあれこれ考えますよね。ああ一体どうするのが一番いいの?!今日はそこのところを、しっかりと調べてみたいと思います。

 

●夏の夜のエアコン温度。寝る時の冷房は何度が良い?
●冬の就寝時の設定温度。暖房は何度にしたらいいの?
●赤ちゃんが寝る時のエアコン。夏や冬の設定温度は?

こんなメニューでお話ししていきますね!

 

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夏の夜のエアコン温度。寝る時の冷房は何度が良い?

昨今の夏は本当に暑いです。一昔前とは全く違う気候。日本は亜熱帯気候の地域に属するようになってきたのかもしれない!と毎夏思ってしまいます。

 

そのため、熱中症での救急搬送数が激増。熱中症で亡くなるかたも毎年増え続けています。特に熱中症の発生率の高いのが、意外や、午後5時~午前5時なんですって。夕方から朝方にかけてですね。

 

夜間に気温(室温)が下がりきらないのにも関わらず、夜にはエアコンを使わないという従来の習慣とが重なって、不幸な事故につながるんですね。

 

寝る時のエアコン設定温度。夏や冬は何度が最適?赤ちゃんがいる場合

 

以前は、国が夏のエアコン使用のセーブを推奨していた時期もありました。節電のためでした。ですが今は一転して、エアコンでの空調を、政府が国民に呼びかけています。命に関わる暑さに、私たちも賢く対策をとっていかねばならないということですね。

 

さて、じゃぁ実際問題、どうしていけばいいんでしょうか。夏の夜のエアコン設定温度。健康面と節電面、2つの観点からみた、ちょうどいい温度は?・・・ずばり、27度~28度

 

外があまり暑いと、もっと冷やしたい!と思ってしまうんですが、そこはぐっと堪えてとりあえず27度~28度と思っておきましょう。それでも部屋にいる誰もが「暑すぎる」と感じる場合は、1度だけ下げてみる、など、ゆっくりと体と相談しながら変えてゆけばいいと思います。

 

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また、体の温度に大きく関わってくるのが湿度です。

 

湿度が高いと暑く、低いと涼しく感じます。ですから、気温だけ下げてもあまり涼しくない時は、ドライ機能を使って湿度を下げるのも効果があるようです。

 

電力の面から考えますと、エアコンの設定温度は、1度下げると消費電力が10パーセント下がるそうです。その分ダイレクトに電気代金に反映しますから、意外に大きな節約になりますね。

 

 

寝る時のエアコンの使い方

迷うのは設定温度だけではないですよね。タイマーをかけるとか、風量などの設定とか。細かいところを考えてみましょう。私はずっとタイマーをかけて1~2時間で切れるようにしていましたが、夜半や明け方に必ず目が覚めて、またスイッチを入れたりしてきました。

 

そうなんです、つけたり消したり、またつけたり。あーこれじゃぁ熟睡できていないってことですよね。多くの専門家の意見をまとめてみますと、やっぱりそれはNGだそうです。

 

睡眠中の部屋の温度は、できるだけ変化がないことが望ましいのだそうです。つまり、タイマーを使わずに、夜通し低めの設定でエアコン稼動させつづけるのが正解

 

体にも不要に負担をかけませんし、熟睡できます。また電力的にも節約になるんです。というのは、設定よりも部屋の温度が低くなった場合、エアコンは自然に動くのを止めるので、必要以上に電力を喰うことはないということ。

 

そして、私のように消したりつけたりすると、余計に電力がかかってしまうのだそうです。

 

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エアコンのシステムとして、電源が入って設定温度まで急激に温度を下げようとするときに最も電力を使います。その後の維持にはそれほどの電力はかからないのです。

 

また、冷房にするより、除湿(ドライ)機能を使うかたもいらっしゃるようですが、それもNGなのだそう。ドライ機能で湿度を下げると、温度を直接下げるよりも体を冷やすことになるそうなんです。

 

 

ですから、睡眠中の無防備な体の体温を必要以上に下げると、寝冷えをしやすくなったり、手足がだるいなどの、いわゆる「クーラー病」に陥ってしまったりします。

 

風量も同じく直接体に風が当たり続けると、体温がそこだけ奪われることになります。ドライ機能の時のように、風邪をひいたり、体がだるくなったりすることがありますので、風量は一番少ない設定で、風向も直接人に当たらないように調整しておきます。

 

 

冬の就寝時の設定温度。暖房は何度にしたらいいの?

では冬の場合、暖房はどうでしょうか。

 

暖房器具としてはエアコン以外にも色々とあります。ご家庭によって、コタツやファンヒーター、オイルヒーターなど、他の暖房器具と併用していらっしゃることも多いかと思います。

 

我が家でも、居間はファンヒーターと併用していますし、オイルヒーターだけの部屋もあります。それは、なんとなく「エアコンは電力消費が大きくて贅沢」な感じがすることと「寒がりの人には暖まり方に不満がある」からなんですね。

 

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でも最近のエアコンは高効率で、実は暖房器具の中で最も経済性が優れているのだそうです。ただ、それは使い方にもよるようですので、その点をきちんと押さえて、上手に使用しないといけません。

 

まず、併用は却って非経済的だということです。

 

私の場合ですが、エアコンだけですとどうしても足元が冷えたり、朝の寒さに追いつかなくて、ついついガスファンヒーターをつけてしまうんです。確かに素早く強力に暖まりますし、シアワセですよね~。

 

でもそれは過剰な暖かさなのでは? ということです。あー確かにそうかも。耳が痛い。エアコンだけで、多少温度を上げて一気に部屋を暖めるほうが光熱費的には低く済むというのです。

 

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冷房のところでもお話ししましたが、エアコンが電力を沢山使うのは、温度をぐっと上げ下げするときです。一旦目標温度に達したら、その後の維持の消費電力はそれほど高くはないのです。

 

そして、エアコンの節電のために運転モードを弱に設定しがちですが、それもNG。設定温度に到達するまでの時間が長くなり、だらだらと温度上昇モードが続くため余計な電力がかかってしまうのです。

 

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冬場は特に外気温と設定温度との差が大きいため、目標温度になるまでの時間がそれでなくてもかかってしまいます。出来るだけパワーを出して一気に温度を上げてしまうことが節電につながるのです。

 

また、エアコンをこまめに付けたり消したりするのもよくありません。

 

これまでお伝えしたように、エアコンの電源を付けるたびに温度を上げることで電力を沢山使うことになります。それよりも、電源を入れたらなるべく消さず、つけっぱなしにしてしまうほうがずっと電力の節約となります。

 

なんだかビックリなことばかりです。今までしてたことが全て間違っていた…ショック。でもいい勉強になりました。

 

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さて、エアコンの冬の設定温度です。一体何度にするのが理想的なのでしょうか。

 

答えは20度~22度。お部屋全体をその温度にできれば、基本的に快適そうです。快適でない、なんだか寒い、というのは、部分的に暖まっていないから。特に足元や窓辺などですよね~辛いのは。

 

そこで、サーキュレーターなどで空気を廻して、できるだけ部屋の温度を均一にする。それで随分と過ごしやすくなるようです。あとは、足元だけムートンの室内履きを利用するとか、そういう工夫をするのがいいんですね。

 

 

そしてもうひとつ。湿度です。冷房の場合と逆に、冬は湿度が低くなりがち。湿度が低いと体感温度は低くなってしまいます。ですので冬場は湿度を適度に上げるのが有効です。

 

ただ、湿気が多ければいいというわけではなく、カビなどが発生しやすくならない程度、45パーセント~60パーセントが理想とされています。

 

 

就寝時の暖房はどうでしょう。夜間から朝方にかけては真冬の屋外は氷点下になることもあります。室内でも10度以下になってしまう日も多いですね。

 

そういう時は、やはり体温を維持することが大切。無理をして布団の中で堪えたり、朝方寒さで目を覚ましてしまったりということは昔なら当然と思えていましたが、今は健康上良くないこととされています。

 

私事ですが、私は血圧がかなり低い体質です。体温も体質的に低い。そこでお医者さんに注意されているのですが、冬の就寝中に自然に血圧と体温が下がりきって、冬眠するような状態になってしまうことがあり、生命の危険を伴うことになる。

 

なので暖かくして眠るようにと言われています。お医者さんの誇張が入っているかとは思いますが、考えると怖いことなので私もそう聴いて以来、あまりにも夜の気温が下がる予報の時はエアコンをつけっぱなしで寝るようになりました。

 

当然なんですけど、暖かくてシアワセでよく眠れます(そしてこれも当然ですが、朝も素早くお布団から出られます!)

 

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さて、就寝時の暖房設定の温度ですが、先程お話ししたのと同様、20度~22度が適切。ただ、冬用布団でかなり暖かくして眠る人は、18~20度でもいいかもしれませんね。

 

その際、ひとつ気をつけないといけないことがあります。夜の間中エアコンをつけていたりすると、かなり部屋が乾燥してしまいます。

 

冬の乾燥は、肌にも喉にも悪いですし、風邪やインフルエンザを予防する意味でも、加湿器での加湿が必須です。加湿器がない場合は、濡れた洗濯物を部屋干しする、というのも有効です。

 

先程これもお伝えしましたが、冬場の理想の部屋の湿度は、45~60パーセント。就寝時はなるべく60パーセントに近い湿度が必要だそうです。

 

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赤ちゃんが寝る時のエアコン。夏や冬の設定温度は?

知人のおうちに生後3ヶ月近い赤ちゃんがいて、これから暑くなったらエアコンつけても大丈夫かな?と相談されました。そうですね、初めての赤ちゃん育て真っ最中の時って、いいのかよくないのか、日常の中でわからないことが一杯です。

 

エアコンによる室温調整もそのひとつ。私もわが子が乳児だったころのことを思い出しながら、改めて調べてみました。

 

赤ちゃんにとって快適と思われる室温

夏は26~28度、冬は21~23度。湿度は45~60パーセント。

 

大人の快適な温度と湿度にほぼ重なっています。暑い寒いは大人とそれほどは変らないということですね。でしたら基本的に、夏も冬も室温がそこから外れているのならば、エアコンでの調節が必要ということです。

 

エアコンが赤ちゃんの体に悪い、ということはまずありません。猛暑や極寒の日にそのまま過ごさせるなんてことができないのは当然ですよね。

 

ただ問題なのは、赤ちゃんは未発達で自律神経もまだまだしっかり出来ていません。なので体温調節がうまく出来ないんです。

 

更に、体重と体表面の割合を考えた時、大人に比べてかなり体表面が大きい。つまり皮膚として空気にさらされている割合が大きく、温度など外環境の影響を大人よりも受けやすいのです。

 

ですので、室内環境については「こまめにチェックして調整すること」が大切なんです。

 

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夏と冬について、分けて考えてみましょう。

 

夏のお部屋環境

赤ちゃんの特性として、汗をかきやすいことがあげられます。わぁこんなに汗をかいて! 可哀想だから冷房じゃんじゃんかけてあげよう! はNG

 

汗はかくけれども、先程も書きましたとおり、冷やしすぎるとあっという間に赤ちゃんの体自体が、今度は冷え切ってしまうのです。ですから、エアコンは27度~28度設定としておいて大丈夫。その程度の室温でかく汗は、暑すぎてかく汗ではないので大丈夫。

 

こまめにガーゼで拭いてあげたり、ベッドの背中に汗をかくようなら、抱っこで暫く背中を涼ませてあげるなど、快適な状態を常に作ってあげるといいんですね。

 

 

汗疹(あせも)も赤ちゃんにとっては不快で辛い疾患です。赤ちゃんは「痒い!」と言って騒いだりしませんが、辛いことには変りないので、汗疹にならないようにこまめにお世話をしてあげましょう。

 

ひんやり濡らして堅く絞った清潔なタオルで、ちょこちょこと拭いてあげるだけで、随分と予防できますよ!

 

 

そして汗をたくさんかいているのですから、水分補給はしっかりと。こまめに飲ませてあげましょう。赤ちゃん用のイオン系飲料など沢山出ていますが、どうしても糖分を取りすぎてしまうことも。

 

麦茶や湯冷ましなどを併用すると味が変わり、気分転換にもなるかと思います。

 

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では、夜間、赤ちゃんが眠っている間の室温設定と汗対策はどうしましょうか。室温のエアコン設定は、昼間と同様に27度~28度でいいかと思います。

 

赤ちゃんにエアコンの風が当たらないように気をつけますが、さらに、ベビーベッドのあたりの温度をきちんと測ってあげてくださいね。

 

同じ部屋の中でも熱の篭もったところもありますので、30度以上になったりしていないかをチェックです。夜通し27~28度で安定しているならオッケー。

 

また、暑い夏だからといって、半裸で寝かせるのはいけません。きちんとお袖のあるガーゼなどの寝間着を着せてあげてください。袖は、わきの下や内腕の汗対策です。お腹も冷やさないようにしましょう。

 

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お布団は、薄手のタオルケットをかけてあげましょう。暑がるようなら、お腹から足にかけるだけでもいいですよ。そして汗ですが、夜の間にすごくかくようでしたら、ガーゼタイプのバスタオルを、敷きシーツの上にさらに一枚敷いて寝かせます。

 

さらに、背中の一番汗が溜まる部分の、寝間着と肌の間にガーゼハンカチを挟み込んでおきます(ごろごろにならないよう、平らに綺麗に)

 

そうしたら、夜中にそっと、汗で濡れたバスタオルやガーゼハンカチを抜き取ってあげることができます。ちょっと快適になると思いますよ。

 

 

冬のお部屋環境

冬の赤ちゃんの快適温度は21~23度。こちらもほぼ大人と同じです。ただ、冬も赤ちゃんは汗っかき。暖かくしすぎて汗ばんだりしていないかはチェックしましょう。

 

汗があるようでしたら、着替えさせてあげてくださいね。風邪のもと、体調不良のもととなります。赤ちゃんにとっても、冬のエアコン使用で大敵なのは乾燥です。加湿器を使用し、60パーセント近い湿度は確保するようにします。

 

赤ちゃんは大人以上に皮膚や粘膜がデリケート。風邪などはもちろんですが、乾燥性の皮膚疾患になってしまうことも多いのです。

 

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おやすみ時の温度設定ですが、これも21~23度でいいようです。

 

お布団はかけすぎないこと。暑いと布団をはいでしまって、そのまま朝方の寒さで風邪をひいてしまうかもしれません。大人よりも少し少なめの掛け布団で大丈夫。ふんわり柔らかく、軽くて暖かいものがよいでしょう。

 

そのかわり、しっかりと長袖長ズボンのパジャマで、お布団から出てしまっても体が冷えないようにしておきます。

 

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まとめ

夏場と冬場のエアコン設定温度について、ご参考になりましたか。おやすみ時のエアコン使用術もばっちりでしょうか。また、赤ちゃんも大人と同じような暑さ寒さの基準を持っているようですが、やはりすこし気をつけてお世話をしてあげるのが基本ですね。

 

夏は26~28度設定。冬は20~23度設定。そして湿度は45~60パーセントくらい。

 

多少の高低はお好みで、だいたいこれを守る感じで。冷やしすぎず暖めすぎず、四季の気温の変化を少し、室内でも感じながら、なお快適に過ごせる、いい設定温度だと思えます。

 

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夜間のエアコン使用のコツ

夏はタイマーは使わず、つけっぱなしにする(室温を一定に保つ)。ドライではなく冷房設定で。風に直接当たらないようにする。パワーは弱設定ではなく強にして一気に冷やしてしまう。

 

冬は他の暖房器具の併用はせず、エアコン一本で。加湿は必須。赤ちゃんに関しては、室温管理をしっかりすることと、汗対策をしてあげる、ということでした。

 

【関連記事】

寝つきが悪い時の対策。赤ちゃんの眠れない原因と寝かしつけのコツ

 

さぁ、今年から、エアコンの使い方をしっかりとマスターして。夏も冬も快適に眠り、そして同時に節電もして、賢く乗り切りたいと思います。

 

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